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北海道のYOSAKOIソーラン祭り-フェスティバル
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第16回YOSAKOIソーラン祭り 開催速報
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キャラクター紹介
YOSAKOIソーラン祭りのマスコット・キャラクターは、毎年公募によって決められています。1999年より、YOSAKOIソーラン祭り組織委員会が一般公募し、審査で決定してきました。
たくさんの作品の中から選ばれるキャラクターは、オフィシャルグッズや、缶ビールのパッケージ、ソーランパス等で登場、YOSAKOIソーラン祭りを多くの人にPRしています。
2006年(第15回)
YOSAKOIソーラン祭り 全国のYOSAKOI関連の祭りの共通キャラクターとなる「naru」ちゃんは、ソーラン節が生まれた海をモチーフにしています!
鳴子の翼・くちばし・足と、服の波模様がトレードマーク!
2003年〜(第12〜)
YOSAKOIソーラン祭り
サンジ チーム・ヤーレンソーラーズ大将。明るく元気に、チームの起爆剤としてがんばる。
いも チーム・ヤーレンソーラーズ副大将。実は振り付けメモが手放せない。
涙美子 ミツ子の双子の姉。心配性でいっつもそわそわしているけど、本番は大丈夫。
ミツ子 涙美子の双子の妹。晴れの舞台と意気込みメイクも気合い充分。(ほんとは涙美子と同じ顔)
ポン チーム・ヤーレンソーラズ中最も音感に優れる。広い通りを練り歩くのが好き。
2001年(第10回〜)
YOSAKOIソーラン祭り 2/15、応募作品数約100点の中から採用された。
イラストレーター水口令さんが「YOSAKOI」という文字を踊り子の形にかたどって考案したもの。
「YOSA」は顔、「K」は体。「O」と「I」はそれぞれ鈴と鳴子に表現されている。
「YOSAKOI」「SAPPORO」「HAPPY」をつなげて名付けられた。
2000年(第9回)
YOSAKOIソーラン祭り 鳴子を顔に見立てたキュートなキャラクター「なるきーくん」。
多数の応募者の中から選ばれたのが、札幌市豊平区のチーム「東山太陽っ子よさこい」の踊り子さんで、当時小学校4年生だった山田佳林ちゃんデザインのこのキャラクター。
1999年(第8回)
YOSAKOIソーラン祭り 初めてのマスコットキャラクターは、札幌市在住の主婦西邑葉子さんの作品。
141点の作品の中から選ばれた。
踊り子さんの体をYOSAKOIの「Y」の字で赤く表現。
※キャラクターの無断使用を固く禁じます!